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【御主人様との出会い編③】※過去ブログ再アップ

御主人様との出会い編の続きです♪

最初から読みたい方はコチラをお読みください(無料です)

 

【御主人様との出会い編①】 ※過去ブログ再アップ

【御主人様との出会い編②】 ※過去ブログ再アップ

 

それでは続きのはじまりはじまりです。

 

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一度会ってしまったら・・・もう離れることは出来ませんでした。

 

今までは私から会いたいなどは一切言わなかったのですが、会いたい会いたいと言うように。

そして私のほうから御主人様が何がしたいのかを聞くようになりました。

 

今までは私のワガママを御主人様がきいてくれていました。

 

御主人様のしたいことをしてあげたい。

いつしか私はそう思うようになってきました。

 

なぜなら、したいことをあまり言ってくれないのです。

 

色々聞いていると今度は御主人様に壁を感じるようになりました。

 

突っ込んで聞いてみると、

「今まで女性に自分の欲求を100%ぶつけたことはない。大体女の子のほうがついていけなくなる。」

 

そう言われてしまいました。

今まで結構ハードなSEXをしてきたつもりです。

どれだけハードなんだろう・・・

好きな男性の全てを見てみたい。

そう思い言葉にして伝えました。

 

「無理。やめておいたほうが良い。」

 

御主人様はその一言だけしか返してくれません。

 

今まで結構な経験をしてきたつもりです。

ハプニングBARへ彼氏と行き、他の男性に抱かれたことだってある。
外でえっちしたことだってあるし、今まで責められて嫌だって思ったことなんか一度もない。

 

全然大丈夫だしむしろやって欲しい。

ちょっとでいいから自分を出して欲しい。

そうお願いをしました。

 

香澄ちゃんにまた嫌われちゃったらなぁ・・・

 

渋る御主人様にせがみ一度でいいからと何度も何度もお願いをしていきます。

 

聞けば、相手を気持ちよくさせたいと思う気持ちがどんどんエスカレートしてきて、逝かせまくりたいと究極まで思うようになったそうです。

大抵は途中(それも序盤)で女性のほうがギブアップすると。

一度出会い系で私と会う前に知り合った逝ったことがないので逝かせて欲しいという女性相手にちょっと責めたら逝きまくって失神しちゃったそうで・・・

あまり責めるとめんどくさくなるので抑えていると言われてしまいました。

 

SM願望もあるから、今までのような優しいだけな感じと全然違うから戸惑うと思うよ。

 

御主人様が私にそう言えば言うほど、見てみたい!やって欲しい!と思うばかり。

 

私が何度もお願いをするので、根負けしたのかちょっとだけだよと言いながら了承してくれました。

 

この時点で私は御主人様の奴隷になることが決まっていたような気もします・・・

 

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散々お願いして、ちょっとだけ本気になってくれると言ってからも色々確認をされました。

 

縛るのは以前みたいな軽い感じじゃなく痕残っちゃうかもだよ?それでも大丈夫?

今までみたいな感じじゃなく、かなり長い時間のプレイになるけど体力はもつ?

お尻の穴とかは平気なの?

などなど。

 

私お尻の穴は処女。

結婚するまでお尻の穴は未来の旦那様に取っておこうという強い想いがありまして・・・

 

それを伝えたら、あっさりじゃお尻は触らないねと言われてしまいました。

なんだか寂しい感じもしましたけれど、私から言ったことなのでしょうがない。

 

他にも色々聞かれ、当日。

 

ものすごく緊張しました。

 

ホテルに入ってから、もう一度本当に後悔しない?と聞かれましたがもちろん大丈夫!と答え先にシャワーを浴びに行きました。

 

シャワーを浴び、パンティだけを履いてきてと言われ言う通りに。

もちろんバスタオルで胸は隠しています。

 

部屋に戻ってくると、赤いロープがテーブルの上に。

 

私の首にロープをかけながら、本当に大丈夫?と聞いてきました。

 

今更何を聞いてくるんだろうと思いながらも頷きましたが、
私のMな部分を感じ取って後戻りできなくなるけど大丈夫?と聞いてきたんだろうなって。

今は勝手にそう解釈しています。

 

恥ずかしいだろうからと目隠しをされ、首にロープがかけられるとあっという間に胸の上下に縄が。

おっぱいを絞る感じに縛られ、股間にも縄。

大丈夫痛くない?と言われながらもどんどん私の身体に赤いロープが絡みついてきます。

 

手首にロープが絡んできて腕が動かせなくなった時に急に不安な気持ちに襲われました。

こんなに動けなくなるものなの??って。

 

私の不安感を感じたのか、「大丈夫?怖くないからね。」と言葉をかけてくれる御主人様。

言葉のかけるタイミングとかホントに上手。

 

大丈夫です。
もっとして下さいとお願いする私。

 

足もM字開脚で固定され、パンティ1枚で縛られて動けない状態にされ、御主人様はシャワーを浴びに行ってしまいました。

 

あの時の昂揚感、不安感。なぜか喜びという感情。

 

今でもあの時の感覚を思い出すと震えてきます・・・

 

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目隠しをされ、縛られて動けない状態で、シャワーを浴びに行ってしまった御主人様。

 

数分だったんだと思いますが、時間が経つのを遅く感じました。

こんなに人を必要と感じたのははじめてかもしれません。

 

シャワーから戻ってきた物音がして、私に声をかけるでもなくドラマで観た手術の前のお医者さんのような声で

「はじめますね」と一言。

 

目隠しをしているのでどこをどう触られるのか分かりません。

怖い気持ちと触って欲しいという気持ち。

耳や頬、肩やふとももを撫でてはきますが肝心な所はいつまで待っても触ってきてくれない。

 

「もう・・・触ってぇ・・・」

 

私が言うと、どこを触って欲しいんだ?といつもと違った口調で聞いてくる御主人様。

 

「胸とかあそことか触ってよぉ・・・」

 

いつも優しい人だし、私が何かおねだりしたらなんでも叶えてくれてた。

香澄ちゃんのお願いを断るわけないじゃないって優しく言ってくれてた。

 

その人がいきなり私の頬を張ってきました。

「お願いするならお願いしますだろ?具体的にどこかちゃんと言いなさい」

 

そんなに強く張られたわけではないですが、頬を張られたことで急に今まで優しかったのはやっぱり嘘だったんだと思いました。

 

ショックではなかったです。

優しくされていた時もなんだか違うけどただ暴力的な感じでもない。

どこか他の人とは違う。

以前から本当に優しいんですけど、奥の方で違うことを考えているような・・・そんな印象を漠然と持っていました。

それがこれだったんだ。

そう思うとやっと見せてくれた!との思いの方が強くなってきました。

 

頬を張られた後、今度は頬を撫でられ、「どうして欲しいかちゃんとお願いしなさい。」と優しく、静かに強い口調で言われました。

 

「乳首を・・・乳首弄って欲しいです。」

私は混乱しながらもそう言いました。

 

乳首だけ?と乳首の周りをゆっくりと撫でながら聞いてきます。

「アソコも触って欲しい・・・」

 

恥ずかしがりながら言うと、また強い口調で「欲しいです、だろ?具体的にどこをどうして欲しいか言わないと。」

そう言いながらお腹の肉を摘まみ、「アソコってここか?」と言ってきました。

 

「違います、クリトリスを触って欲しいの、お願いします弄って下さい・・・」

恥ずかしくて消えそうな声でお願いをしました。

自分からこんなお願いなんか今までしたことない。

屈辱感や羞恥、色々な感情が私を襲ってきます。

 

ですが、私がここまで言ったにもかかわらずまだ本気でお願いしてきてないなとまた焦らしはじめます。

 

何回同じことを繰り返したんだろう。

 

乳首もクリトリスも触ってくれずに私はお願いを繰り返しました。

「お願いします。乳首触って下さい。気持ちよくなりたいの、お願いします・・・」

「クリトリスも舐めて下さい、指ででも良いから気持ちよくさせて、逝かせて下さいお願いします!」

 

本当に心からこうお願いした時に、乳首を軽く噛まれ同時にパンティの上からクリトリスを指で押さえられ・・・

今まで経験したことのない快楽を味わい、逝ってしまいました。

 

それから私は何度も何度も逝かされました。

逝かされる前に必ずと言っていいほど、自分の心境やどうして欲しいのかを言わされます。

 

「もっと逝きたいのでおまんこに指を入れて激しくかき回して下さい!」

「もっとクリトリス舐めて欲しいです。お願いします舐めて下さい・・・」

 

こんなことを言わされ、恥ずかしさもなくなってきて、本能のままに喋るようになってきました。

 

欲しい。入れて欲しい。

「おちんちん入れて下さい・・・」

言わされたわけではなく、自分の意思で言葉が出てきました。

 

それで入れてくれるはずもありません。

「どこに入れて欲しいの?鼻の穴にでも突っ込もうか?」

「誰のでもいいんだろ?彼氏に入れてもらえばいいんじゃない?」

「別に入れなくてもいっぱい逝ってるからいいじゃない。もう満足だろ?」

 

私の身体をもてあそびながら耳元で悪魔のような囁きをしてきます。

自分の意思で言葉にしないと何もしてくれない。


 

私はこの短時間ですっかり教育されました。

「御主人様のおちんちんを香澄に下さい。」

そう言わないと絶対に入れてくれない。

私はそう思い、消え入りそうな声でそう言いました。

何度も何度も言い直しをさせられます。

 

「香澄の下品なおまんこに御主人様の生ちんぽ突っ込んで下さい、なんでも言う事聞きますお願いします!」

 

恥ずかしさや今まで培ってきた自分をかなぐり捨てて、心の底からの声でお願いしました。

 

私がそう言った瞬間に御主人様のおちんちんが入ってきました。

 

意識が飛ぶほどの快楽を生まれてはじめて経験した瞬間でした。

 

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  1日1回 ぽちっとしてくれると喜びます♡

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